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   <title>犬と危険な水曜日</title>
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   <title>「ひとりぼっちのミチエ」といっしょ</title>
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   <published>2007-06-25T06:15:21Z</published>
   <updated>2008-04-07T05:19:22Z</updated>
   
   <summary> 「ひとりぼっちのミチエ」といっしょ  私のお気に入りの部屋着は 犬柄の黒のヨッ...</summary>
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      <![CDATA[


「ひとりぼっちのミチエ」といっしょ <br/><br/>

私のお気に入りの部屋着は
犬柄の黒のヨットパーカーだ。

袖口なんてもうボロボロだけど
なぜか捨てられず愛用している。

そういうところが私にはある
たぶんに情の深い女なのだろう。

最初はそうでもなかったのに
しつこく着ているうちに愛着が湧いてきてしまったのだ。

すると
そればっかり着たくなるのだ
そればっかり着ていると妙にカラダになじんでくるから不思議。
すると
ますますそればっかり着たくなるのだ。
その繰り返し。

そのうちにそれを着ないと落ちつけなくなる。

そのヨットパーカーには後ろに白の犬柄とロゴがプリント
されてあるのだ。

それは

「ＭＩＣＨＥＡ　ＬＯＮＬＹ」となっていて
その下に小さい字でＬＯＮＤＯＮ

と記されてある。


そうなのだ。
これって

「ＭＩＣＨＩＫＯ　ＬＯＮＤＯＮ」

をもじってつけてあったのだ。（パクリともパッチもんともいう）
しかも一瞬見間違うくらいデザインがそっくりのロゴ

はははははは。

そうか、あのミチコロンドン（それなりに有名なブランド）
のパッチもんと知らずにずっと着ていたのね。

なんですぐに気がつかなかったのだろう？
そのへんのところはまったくわからない。

もともとはぼんやりしているタチだけど。

ある日突然なにげなくその文字を読んで気がついたのだ。
発見でもあった。
発見した時は、そうかあそうだったのかと
思わず膝を打った。

それにしても
「ミチエロンリー」
なんか物がなしい。
日本語に訳すと
「ひとりぼっちのミチエ」

だよ。

しかもミチコロンドンのパクリのまがいもん。


でもね。そのことを知ってますます
私はその犬柄パーカーが愛しくなってしまったのだ。


今年の冬も私はやはり「ひとりぼっちのミチエ」といっしょだ。

実は犬の風太を横に今それをはおってこれを打っている。


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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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</div>


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</ul>
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   <title>水曜日の情事ハリソンフォード</title>
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   <published>2007-06-25T06:14:59Z</published>
   <updated>2009-05-14T09:56:35Z</updated>
   
   <summary>「水曜日の情事ハリソンフォード 」 そういえば先日の洋画劇場にハリソンフォードが...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1s-wan.net/">
      <![CDATA[「水曜日の情事ハリソンフォード 」<br/><br/>

そういえば先日の洋画劇場にハリソンフォードが出ていた。

無人島に不時着してしまった男女のラブストーリーの
ようだった。

そういう劇的なシュチュエーションって

やっぱ映画の中でしか起こらない。なかなかなかね。

以前にある占いである人との相性を見てもらったら

「無人島でふたりで暮らすならこのうえなくよい相性」

と出た。その占いやっぱりふざけていたのだろうか？

でもうれしかった＾＾。

ああ私も無人島（できればコンビニにつき　それがだめならＴＶつき　）

で愛しい人（架空）とふたりきりで暮らしてみたいなあと思う時もある

とくにこんな雨の夕暮れ<br/><br/>


今日はドラマ「水曜日の情事」の２回目がある日だ。
初回見逃した。
たぶん今度も見られないだろう。

そんなに見たくもないけれど今朝の毎日新聞のＴＶ欄を見ると
この番組を紹介する記事があってそこに

「不倫知らずの男たち必見」と書いてあった。<br/><br/>
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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


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<ul  class="listmark2">
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<li><a href="http://cjdure.net/" target="_blank">神奈川クリニック</a></li>

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   </content>
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   <title>昔の名前で出てみたい</title>
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   <published>2007-06-25T06:14:25Z</published>
   <updated>2008-02-04T08:23:22Z</updated>
   
   <summary>「昔の名前で出てみたい 」 ☆ 「ふたご」 味噌汁に卵をいれようとしたら ふたご...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1s-wan.net/">
      <![CDATA[「昔の名前で出てみたい 」<br/><br/>

☆<br/><br/>
「ふたご」<br/><br/>

味噌汁に卵をいれようとしたら

ふたごだった。

ふつうの黄身のちょうど
半分くらいの大きさの黄身が
ふたつ仲良く寄り添っていた。<br/><br/>



☆<br/><br/>

「ワイシャツのポケット」<br/><br/>

洗濯機を開けると

洗濯ものが、タバコの葉っぱまみれになっていた

ワイシャツのポケットの中に入っていたタバコに気づかずに洗ってしまったのだ。

真っ白いワイシャツはタバコの葉まみれになっていた。

タバコの葉もティッシュと同じくらい洗濯ものに付着すると

厄介なのだ。


いっしょに百円ライターと十円玉も洗っていた＾＾。

雨がふりそうでユウウツな朝だ。かい


☆<br/><br/>「カレーパンの中身」<br/><br/>

カレーパンを
レンジで温めて食べようとしたら
そのパンの中身はカレーじゃなくて
クリームシチューだった。

以前の中身がカスタードクリームだった時よりは
驚かなかったし失望もしなかった。<br/><br/>


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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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</div>


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   <title>母の嘆きは届かない</title>
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   <published>2007-06-25T06:14:07Z</published>
   <updated>2009-04-09T04:41:17Z</updated>
   
   <summary>「母の嘆きは届かない」 なんであの子は、 自分の分のゴミしか捨てられないような子...</summary>
   <author>
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   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1s-wan.net/">
      <![CDATA[「母の嘆きは届かない」<br/><br/>

なんであの子は、

自分の分のゴミしか捨てられないような子なのだろう

弟の分もついでに捨ててやればいいのに

「だってこれは僕のゴミじゃないもん」

なんでそういう考えかたしかできないのだろう？


母はとっても悲しい。残念だ。


「お母さんは、
占いで僕の日がラッキーデーだった時に
あんまり喜ばない。

でもハルヒコがラッキーデーだった時は
ものすごく喜んぶんだ。

でも自分がラッキーデーだった時は
もっともっと喜ぶんだ。

お母さんはそういう人だ」


なんていわれてしまった。
そんなふうに思われているなんて


母はやはり少し悲しい。

でも反省しなくてはいけないのかも。

あの子にそんなふうに思わせてしまう私がいけないのかも。

とほ。駅から２７分３０秒
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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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</ul>
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   </content>
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   <title>今朝も生きていた</title>
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   <published>2007-06-25T06:13:37Z</published>
   <updated>2010-03-12T16:42:20Z</updated>
   
   <summary>「今朝も生きていた 」 よい天気です。 昨日の夜食べ過ぎて左の胸の下あたりが妙に...</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="0001危険な水曜日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1s-wan.net/">
      <![CDATA[「今朝も生きていた 」<br/><br/>

よい天気です。

昨日の夜食べ過ぎて左の胸の下あたりが妙に痛い。
でも、ここって、もしかして、心臓？
食べ過ぎて心臓に負担がかかったのだろうか？そんなあほな＾＾。あせあせ。


このごろ朝起きるのがつらい。

夜寝るのが遅いせいもある。からだが弱っているせいもある。
布団から出るのが思いっきりつらい
人生を投げ出したくなる。
人生を投げ出してそのままずっと眠っていたくなる。

でも私が起きなければこの家の朝は何一つはじまらないのだ。

私がカーテンを開いて窓を開けて、
この家に朝を呼びこまなければ、この家は目が覚めないのだ。

しかたないなあ。と面倒でも起き出す。


もうすぐ冬が来る。冬は朝起きるのがますますつらい。
まだ真っ暗だし、寒いし、ヒーターとか入れないといけないし
ヒーターを入れてもすぐには温まらないし
他のみんなは温まった頃に起き出してこられるので
うらやましいなあ。なんてふと思う時もある。


そういう日常のほんの些細なわずらわしさや面倒くささに
耐えながら
この先
生きていかなければならないのだ。
生きている限りそれは続く
しかも日に日に衰えながらそれは続いて行く。

あたりまえだけど、なんかうんざりする。

それにしてもそういう日常のこまごました煩わしさ
めんどうくささに耐えながら
７０年も８０年も、いやもっともっとも生きている人はすごいなあ。
たいへんだったろうなあ。
それだけでえらいなあ。

長生きするってすごいことだ。

などと思いながら顔を洗った。



水の冷たさはすでにもう冬だった。



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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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</div>


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<li><a href="http://yuwis.com/" target="_blank">錦糸眼科</a></li>
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</ul>
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   </content>
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   <title>しばし　　黙祷</title>
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   <published>2007-06-25T06:13:10Z</published>
   <updated>2009-05-14T08:31:50Z</updated>
   
   <summary> 「しばし　　黙祷 」 例の家の中に紛れこんできてしまったカエルさんの お話。 ...</summary>
   <author>
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      <![CDATA[
「しばし　　黙祷 」<br/><br/>

例の家の中に紛れこんできてしまったカエルさんの
お話。

たぶんあの時のカエルさんだとは思うのだけれど
カエルさんだけに身元確認のしようがないし

リビングにあるサッシとサッシの間で見つかったのだ。

すっかり干からびてしまってすでにミイラになっていた。

もともとすごく小さかったけれどもっともっと小さくなっていた。

私の小指の第一間節の半分くらいの大きさだ。

縮んでしまったんだね。

嘆かわしいけれどどうしようもない。

もっと早くに見つけてやればよかった。

探したんだけどね。ごめんね。


儚い一生に　しばし　黙祷 

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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
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<div class="side1">
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<li><a href="http://www.iuoei.com/" target="_blank">子育て</a></li>
</ul>
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   </content>
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   <title>フリーズドライ</title>
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   <published>2007-06-25T06:12:39Z</published>
   <updated>2010-03-12T16:40:38Z</updated>
   
   <summary>「フリーズドライ」  ガラスの器に チキンラーメンを入れて そこに沸騰したばかり...</summary>
   <author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1s-wan.net/">
      <![CDATA[「フリーズドライ」 <br/><br/>

ガラスの器に
チキンラーメンを入れて
そこに沸騰したばかりのお湯を注いでいた。

食べようと思ったら

カエルが浮いていた。

カエルは鮮やかな緑色をして
目をキョロキョロさせていた

とっさに

昨日リビングのサッシとサッシの間で
儚い一生を終えたカエルのことを思った。

すっかり干からびて小さくなって
フリーズドライ化されたように
なってしまっていたあのカエル。

そうか
お湯をかけたので
戻ったんだね。よかったね。

と喜んでいた。


その夢から覚めた私は
自分が思っていた以上に

昨日のカエルのことにショックを受けていたのかなあ。なんて思った。

夢に出てくるくらいだし。ね。<br/><br/>

合掌<br/><br/>



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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
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<li><a href="http://www.kfeizxs.com/" target="_blank">フロアコーティング</a></li>
<li><a href="http://www.nachn.com/" target="_blank">キャッシングとは</a></li>
<li><a href="http://www.korxz.com/" target="_blank">ネット証券とは</a></li>
<li><a href="http://www.whitefanglove.com/" target="_blank">プロアクティブ</a></li>


</ul>
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   </content>
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   <title>次から次へと出てくる発想</title>
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   <published>2007-06-25T06:12:10Z</published>
   <updated>2010-03-12T16:40:05Z</updated>
   
   <summary>「次から次へと出てくる発想」 肥るとシートベルトをさせてくれなくなり 歩かざるを...</summary>
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      <name>1s-wan</name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1s-wan.net/">
      <![CDATA[「次から次へと出てくる発想」<br/><br/>
<br/><br/>
肥るとシートベルトをさせてくれなくなり
歩かざるを得ないので
ダイエット効果が期待できる車。
とか。<br/><br/>


タバコを吸うと水が飛び出す
防火対策万全の禁煙車とか<br/><br/>


携帯電話に接続できて
運転中にメールを読んでくれる車は
実際にあるらしい
が、さらにただ読むだけでなく<br/><br/>

「メール１件ただし広告です。
読みますか？」<br/><br/>
「○○さんです。今読まないほうがいいと
思います。どうされますか？」
などと内容まで把握して教えてくれる車。<br/><br/>

などなどいろいろ出てきた。<br/><br/>


少年たちの発想はどれもこれもユニークで楽しかった。

若いっていいなあ。きらきらして。

なんてたって彼らの時代はこれからなのだ。<br/><br/>




英語もがんばってね＾＾。


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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
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<li><a href="http://www.siryoku-kaifuku.net/" target="_blank">レーシック</a></li>
<li><a href="http://www.tps-system.com/" target="_blank">データ復旧</a><li>
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<li><a href="http://www.ks-log.com/" target="_blank">ニキビ</a></li>


</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>彼らの時代</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1s-wan.net/karera.html" />
   <id>tag:www.hosiwi.com,2007://2.12</id>
   
   <published>2007-06-25T06:09:33Z</published>
   <updated>2010-04-18T00:54:17Z</updated>
   
   <summary>「彼らの時代 」 塾で英語の授業中 生徒たちと来年発売される音声つきナビの話で盛...</summary>
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   </author>
         <category term="0001危険な水曜日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1s-wan.net/">
      <![CDATA[「彼らの時代 」<br/><br/>

塾で英語の授業中

生徒たちと来年発売される音声つきナビの話で盛り上がった。<br/><br/>

生徒Ａくん「すげーんだぜ。そのナビ。
通るところのラーメン屋のおすすめまで
教えてくれるらしいぜ
右にラーメン屋があります。ここのおすすめはとんこつラーメンです
とかなんとか言っておしえてくれるんだって」<br/><br/>

生徒Ｂくん「方言対応だろうか？」<br/><br/>

生徒Ｃくん「あっちだっちゃ。んだべ。とか言ってくれるってこと？」<br/><br/>

生徒Ｂくん「んだんだ。」<br/><br/>

はははははは。全員笑う。<br/><br/>


それから話がどんどん飛躍して<br/><br/>

「ハンドルを握ると体脂肪率がわかって
教えてくれるナビとかあればおもしろいけどなあ」

と生徒Ａくん。<br/><br/>


なるほど！！
それそれ。なかなかぐっどアイデァ！！と感心した。

そのあと各自いろんなアイディアがﾞ飛び交った。
<br />
つづく

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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.rstue.com/" target="_blank">ヒューマンリソシアとは</a></li>
<li><a href="http://www.tokyotouch.org/" target="_blank">ニキビ</a></li>
</ul>
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<li><a href="http://www.117lasik.com/">レーシック</a></li>
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<li><a href="http://www.juutakuloan.net/">住宅ローン</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>危険な二人？</title>
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   <published>2007-06-25T06:08:57Z</published>
   <updated>2010-04-14T06:46:38Z</updated>
   
   <summary>「危険な二人？ 」 朝から気まぐれにぼやいてみた。 「ああ心が痛い。くわしくはい...</summary>
   <author>
      <name>1s-wan</name>
      
   </author>
         <category term="0001危険な水曜日" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1s-wan.net/">
      <![CDATA[「危険な二人？ 」<br/><br/>

朝から気まぐれにぼやいてみた。

「ああ心が痛い。くわしくはいえんけどな。
実は私は最近とっても傷ついてんねん。
身体の傷はいやせても
心の傷はなかなかいやされないものやわあ～とかなんとか」

それを聞いていた夫が

「朝から沢田研二の歌みたいなこと言ってんじゃねえ」

と言い

それからいきなり

からだの～♪傷ならぁ～♪治せるけれどぉ
心の痛手は治せやしない♪

と唄い出し

「くっだらねぇ歌詞だよな～」

と言った。


時の過ぎ行くままに～♪いい曲だと思うけれど
（Ｎ営業所にいた頃の営業係Ｏさんの１８番だった）

それから

「まあ、あんたはいいよなあ。心も身体も丈夫そうで
めったに傷つかなさそうやし」

と私が言うと

「せやからまだなんとかもっとんのや
部長の陰湿ないじめにも耐えて云々」
（夫は関西人ではないが
私の関西弁がいつのまにかうつっている
しかしイントネーションがめっちゃヘン）

と言った。


会社のことはあまり話さないので

知らなかったけど。

いじめられていたのね！！



夫に部長となんかあったん？と尋ねてみると

なんでも
おとといちょっと行き違いがあって
部長に頼まれていたことができなかったらしい。


それで昨日会社に行ったらタイムカードに

「うそつき　　　　　部長より」

という張り紙がしてあったということだ。


「な。ヤな感じだろう？」

って

私は、なんかお茶目な部長さんだと思ってしまったけど。


いまひとつこの二人の関係は

よくわからない。


この部長さんを題材にした川柳が

とある公募に入選し、新聞に掲載されたことがある。

その句とは、<br/><br/>

ラッキーデーそれは部長の不在の日<br/><br/>です。<br/><br/>


ある朝、ＴＶの占いで
夫の星座がラッキーデーだったと教えてあげたら

「そうかラッキーデーか、部長休みなのかな？」

とボソッと呟いた時に浮かんだ句です。<br/><br/>

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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


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